
まあ、今となっては、いろいろあったけど、みんなアノ程度で済んでメデタシメデタシ!!でしたね

で・・・しばらくの間穏やかに過ごしていたのですが・・・
体力・気力ともに(見た目!?)強靭な実母が昨日、脳梗塞で入院してしまいました。同居の姉が母の異常に気付き救急車で搬送され二週間の入院となりました。発見が早かったので、軽い言語障害と左手足のシビレで澄みましたが、本人いわく「言葉が思うように出てこないのが一番ツライ」そうです。そうよね・・・私の母親ですもん、しゃべれない事って人一倍淋しいわよ・・・
ずっと一緒にいた「130歳まで生きる父」は母の異常に気付かず、姉に言われても「大したことないだろう」と言い姉に怒鳴られ!救急車の後ろにピッタリとくっついて車を走らせ一緒に信号無視をして救急隊の方に注意され・・・自分のフガイのなさに昨日は随分凹んでいるように私には見えましたが。。。
母にずっと頼りっぱなしだったので今回の母の入院は実父が一番淋しい思いをしているんじゃないかな・・・?
つい最近75歳になった母、見た目は元気そうでも、そうよね、後期高齢者だもんね・・・
教訓!!高齢となった両親達のチョットの異常は「チョット」じゃないかもしれない!!大げさなぐらい大事にしなきゃ!!!
母・・・ツライかもしれないけど・・・しばらくの間はゆっくりと静養していてくださいね
